日記・談義坊 /

414回目の川内大綱引・燃えました・疲れました!


今年の綱は、大小路側の国道でありました。3年に1回は、大小路でです。

綱練りは、孫の運動会見学を口実にサボって、ちょっと後ろめたい気持ちで参加。

「市民綱」では、下方(白)では、瀬尾議長が、上方(赤)は、野間国会議員が一番太鼓を務めるとのことで、激励しなければとの思いで、神事から顔を出すことでした。

各所にSPが配置されているのは、石原環境相が川内大綱引見学に来ていらっしゃるからでしょう。伊藤県知事、森山国会議員、尾辻参議院議員等が来賓席に座っておられるようでした。

大綱に行く前に立ち寄った寿司屋で、「石原大臣の来訪は、野間の環境整備が目的」ではと、解説する御仁がおられた。同席されていたのが、地元3区のM議員ではなく、5区のM議員なのを見て、「そうなのかも」と思う事でした。

ところで、大綱本番、一本目は簡単に下方へ、相当時間おいてから、二本目上方へ、そして、三本目下方へ引き戻し、そのまま時間切れまで置くことができるのか微妙な感じでいましたが、4本目ジリジリと下方へ。最後だと思って、引き綱を5分ほど引っ張りましたが、かないませんでした。

足腰、節々が痛いこと、綱引きって、全力を出しますから、応えます。

来年は向田ですから、サラシ巻いて頑張りますか。また、来年。

そうそう、下方3番太鼓は、手打出身の巡田君でした。お疲れ様。また、来年も頑張ってください。